幼子にやさしい乗員くんは?決して怒らない事が鍵

いつも幼児を連れて歩いていると、ボクはじめ人では絶対に話しかけて欠けるだろうなってくらい話しかけられます。子連れのママさん達なら誰もがおもうことだと思います。
話しかけて現れるのはだいたい中年とかおばーさんであることが多いです。幼児に話しかけ、自分の演説をボクに話してくれたり、アドバイスしてくれたりします。
しかし、子連れで歩いているときに親切なのは、決して中年陣ではありません。
通過歩道の前まで幼児と手立てをつないで歩いていると、止まって得る自動車はだいたい20代~40代の旦那乗員だ。職務の自動車だから、というのも広いのかもしれませんが、これがもたもたしていても親切に待っていて下さいます。逆に、30価格~60代の中年乗員は、ほとんど止まってくれません。むしろブオン!って我先にと通過していきます。自分たちが育児していたことを忘れてしまったのでしょうか?
そして最高峰怖い思いをするのが多いのが高齢者乗員の全員だ。シンボルも守っているのに、ひかれそうになったことが何度もあります。そして必ず罵声を浴びせていきます。こちらは何か変わるのも恐ろしいので「ごめんなさい!!」と大声で言うが、ご自分にもお孫さんがいるんじゃないのかな?とも思ってしまう。
個人的感覚ですが、つまりはパパクラスのかたが、最高峰幼児気持ちな運行をしてくれているように思います。